シバちゃんのため息

倭国がよみがえるのだ

奇兵隊さんからの情報で知ったのですが、「ネットゲリラ」さんが、北朝鮮問題を取り上げてくれた。と言っても別に頼んだわけではなく、たまたまの話であるが・・・。それにしても私が北朝鮮問題で「横田めぐみさんは金正日の妃であり、正雲はその子供であって、次期将軍様なのだ。」と初めてブログに書いたのが昨年の7月(マヨのぼやきで)、つまり、サムライさんから月刊日本(昨年の8月号)に山浦さんがそのような記事を書くと言う連絡を受けてのことである。
私はその話に衝撃を受けると共に、マヨ理論的解釈によれば北朝鮮の八百長構造を一番明快に説明できる、これしかないと言う結論に達した。この理論こそ私の求めていた八百長理論であった。しかし、世間の風は冷たく・・・・、笑われ、馬鹿にされ、在日だといわれ・・・でも、今年、飯山さんと言う企業家のブログに突然ヤン教授と言う方が登場し、まったく別のルートから同様の見解が発表される事態となった。これは励みになった。
それでも現実のマスコミは相変わらず経済制裁を含む北朝鮮を「ならずもの国家」扱いである。(どっちがならず者だと言いたいよね。)

ネットゲリラさんが取り上げた本、「金正日は日本人だった」はなんと講談社からの発売である。これはすごい!
やはり政権が変わったからこその出版であろう。従来ではありえないことである。

月刊日本の山浦さんが命がけで主張していた「北朝鮮は日本が作った」説を私も応援してきたなかで、ようやく世の中が私の思っている方向へ動き出しているように感じる。
先日読んだ「辻政信氏」を描いた本の中にも満州に日本人が留まり、いつの日か理想の国家を再建する話が出ていたが、この北朝鮮こそ五属協和をめざした黒龍会のオリジナル作品である可能性が高いのだ。
だからこそ必要以上に悪く言われるし、悪く書かれてきた。しかし、そろそろ表に出す時が来ている。
三代目、正雲氏が正式に将軍様としてデビューする時、その国は日本の兄弟国、つまり倭国の復活に他ならない。
最近のフルフォード氏の一連のトンデモ発言(黒龍会が復活する、英国王室が云々)はこれらの動きに対する牽制とみて間違いない。あっち側(ワン・ワールド)も少々焦りが見えますな。でも。もう流れは止められないですぞ、北朝鮮は日本の黒龍会、玄洋社、**財団などが米英覇権主義に対し打ち込んだアジア大陸の楔なのだ。
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by sibanokuni | 2009-11-02 06:26 | マヨちゃんの陰謀論
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ため息ばかりのシバちゃんと、ぼやいてばかりのご主人様、マヨの日記です。
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