シバちゃんのため息

新型インフルエンザ対策は?

政権が変わっても厚生省は方針通りインフルエンザワクチンを積極的に摂取させている。こんな危ないもの誰が打つものか・・・・、と思っても、テレビなどで数量不足が叫ばれ、誰を優先するとか、しないとか、不足気味といわれればあわてて殺到するのはトイレットペーパーで十分経験済みである。たったクラスで4人の患者が出ただけで小学校は学級閉鎖である。いささかオーバーじゃないかい。

ネットでは「ワクチンを打つな!」という意見がたくさん見られるにもかかわらず、報道を見ると、相変わらず早めに摂取してください、と主張している。
私はもともとインフルエンザは怖くない、乳酸菌で撃退しようと述べてきた。が、しかし、ここまで真剣にワクチンを接種させようとする狙いはなんだろうかと考えねばならない。

これは、やがて起きる東海大地震と同じことである。つまり、日本政府というより、世界中がどこかに脅されていると言う事である。早い話、脅しているのはユダヤ・イルミナティーとでも言っておこうか、いわゆる国家を超えている組織なのだろう。それならみんな納得するだろうから・・・とりあえず、そうしておこう。
そして、政権が変わろうと、その脅迫は継続しているとしかいえない。

すでに超悪質な豚インフルエンザや牛インフルエンザ、あるいは鳥インフルエンザウイルスは完成しており、各国の研究所にはそのサンプルが配られている。そしていつそれをばら撒くのかは教えてもらえない。
対策として、世界各国は万一に備え、準備をしておくしかないのだ。
長妻さんもおそらく厚生省の役人からそれを聞き、さすがにあわてて対処することにしたのだろう。だって、怖いもんね。

さすがにこのインフルエンザウイルスがばら撒かれたら、ちょっとやばい。国民はばたばたと倒れても、対策はないのである。要は、たくさん死んでいく中で、ウイルスを摘出し、培養し、ワクチンを作るしかないのだ。つまり、今やっているのはその訓練なのである。真剣になるよね。

先日ウクライナでばら撒かれたと思われるウイルスはまさにその実験とも見られる。注目しておかねばならない。しかし、日本には今それが起きる可能性は少ないと考える。それは日本の国家元首様は世界の支配者の一員だと思うからだ。そんなことできるわけがない。(違ってたらごめんよ)

だから私は、今、ワクチンを接種する必要はないと考えている。効果はあるとは思えないし、ワクチンになにが入っているかわからないからだ。いくつかの遺伝子操作をするウイルスが入っているかもしれない。我々にはそれはわからないし、わかったとしても十数年後であろう。ちょうど、花粉症やアトピーがどうしてこれほど増えたのかが説明できないのと同じである。

どこがそんなことをたくらむかは陰謀好きな人たちに任せ、我々はどうするのかを考えましょう。

タバコを吸うことしかない。えー?って言わないでください。

自慢じゃないけど私はヘビースモーカー、一日に50本以上吸っています。おかげで汚い話、鼻毛が伸びて伸びて・・・、実はこの鼻毛があなたを救うのです。以前、タバコを吸う人に花粉症が少ないといいましたが、これは調べれば間違いないのです。
つまり、タバコを吸う人は鼻毛がよく伸び、ウイルスが体内に入るのを防ぐのです。
禁煙運動が盛んになればなるほど、皆さんの鼻毛は退化していきますよね。公共の建物の中はクリーンそのもの。きれいな空気、気持ちいいでしょうね。でも、抵抗力はなくなりますよね。
申し訳ないけど、私は生き残ります。鼻毛で・・・・・・。

世界的な禁煙運動の理由はわかってきましたね。
[PR]
by sibanokuni | 2009-11-20 06:15 | シバちゃんのため息
<< 焙煎の指導に行ってきました。 ゾルゲはどこのスパイ? >>



ため息ばかりのシバちゃんと、ぼやいてばかりのご主人様、マヨの日記です。
S M T W T F S
1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30
以前の記事
フォロー中のブログ
その他、お知らせ。
捏造の日本歴史研究所へどうぞ・・・・http://mayonokuni
.web.fc2.com/
*******
メールでのご連絡は
palio@beach.ocn.ne.jp
へお願いします。
カテゴリ
検索
その他のジャンル
ファン
記事ランキング
ブログジャンル
画像一覧